2023年7月– date –
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風に吹かれて無人駅
青函トンネル記念館駅
青函トンネルが完成し、供用開始した年に青函トンネル竜飛斜坑線が開業。青函トンネル工事用の斜坑を利用したケーブルカーで、鉄道事業法に基づき運営されている。2023年現在、地上の青函トンネル記念館駅と、海面下140mにある体験坑道駅の2駅を結ぶ。駅... -
灯台クエスト(寄稿)
余部埼灯台は駐車場からすぐ、でも自動車道がちょっとシビア
ナギヒコの灯台到達記:余部埼灯台 余部埼灯台(あまるべさきとうだい、兵庫県香美町)到達:2023年4月難易度:■■□□(初級) 余部(あまるべ)と言えば、山陰本線の余部鉄橋が有名だが(ここでは説明を省く)、その近くに灯台もある。余部埼灯台(あまるべ... -
灯台クエスト(寄稿)
久美浜港にある2つの防波堤灯台はなぜ重なって見える?
ナギヒコの灯台到達記:久美浜港南防波堤灯台、久美浜港西防波堤灯台 久美浜港南防波堤灯台(くみはまこうみなみぼうはていとうだい、京都府京丹後市)久美浜港西防波堤灯台(くみはまこうにしぼうはていとうだい、京都府京丹後市)到達:2023年4月難易度... -
風に吹かれて無人駅
12の無人駅をご紹介します
のんびり更新している姉妹サイト「風に吹かれて無人駅」ですが、直近の12駅をご紹介します。 各駅名をクリックしていただくと、該当記事にジャンプいたします。 蓮駅(JR飯山線)平原駅(しなの鉄道)信濃追分駅(しなの鉄道)十二... -
風に吹かれて無人駅
毘沙門駅
津軽半島の中央部を縦貫する津軽鉄道。毘沙門(びしゃもん)駅は、起点の津軽五所川原から4つ目の駅だ。鉄道林に囲まれた秘境感漂う駅だが、隣には高齢者施設があり、駅の南側を通る道は意外に行き交う車もそこそこある。毘沙門という地名が駅名の由来と... -
鉄道・駅
豪雨で被災・一部運休したしたJR津軽線 1年後の今は・・
日本各地に起きる異常気象。これだけ毎年のように続くと、異常とはいえなくなってくることが恐ろしくもある。 昨年の夏に北陸・東北地方を襲った豪雨により、JR津軽線の北端、蟹田から三厩(みんまや)までが大きな被害を受け、約1年経った今も不...
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