長野県– tag –
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風に吹かれて無人駅
蓮駅
千曲川に沿うように線路が続く飯山線。蓮(はちす)駅は、飯山線の前身でもある飯山鉄道が最初に開業した区間の駅(当時は停留所)だ。日本有数の豪雪地帯で山間部を多く通る路線は、積雪や土砂災害などに悩まされることが多い。一方、のどかな風景が、... -
風に吹かれて無人駅
平原駅
消えゆくダルマ駅:本州・四国 平原駅は信号所から昇格した駅だ。国有鉄道信越本線の所属だったが、1997年(平成9年)北陸新幹線の開業に伴い、しなの鉄道に移管された。平原駅の現在の駅舎は、両側にデッキのある車掌車(ヨ5000形)を改造したものだ。... -
風に吹かれて無人駅
信濃追分駅
長野県の軽井沢から篠ノ井までを結ぶしなの鉄道の駅。もともとは、同地と隣駅の御代田(みよた)までの勾配がきついことから、下り列車の一時的な停車場として追分(おいわけ)停車場が設置された。その後、夏場の避暑地利用客のため駅に昇格。その際、... -
風に吹かれて無人駅
千国駅
松本(長野県)と糸魚川(新潟県)を南北に結ぶ大糸線の駅。南小谷(みなみおたり)を境に北側はJR西日本、南側はJR東日本の管轄となり、千国(ちくに)駅はJR東日本の所属となる。西側に北アルプスが連なる豪雪地帯にあり、駅のすぐ東側には一級河川の...
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